Archive for the ‘@jp’ Category

12/07/2011 豚とゴボウの柚子コショウ煮 

Wednesday, December 7th, 2011

(材料)

  • 280g 豚肉、薄くスライス
  • 78g ごぼう、ささがき、水につけておく
  • ーーーーーーーーーーーーーー
  • (あわせ調味料)
  • 3TBS 醤油
  • 3TBS 酢
  • 3TBS 酒
  • 3TBS みりん
  • 50cc 水
  • -------------
  • 1tsp ゆずこしょう
  • ねぎ、適当にきる

(手順)

  1. 鍋にあわせ調味料と豚肉、ごぼうをいれ、煮る。
  2. ゆずこしょうをいれまぜる。
  3. 皿にうつし、ねぎをふりかける。

(NOTE)

参照レシピ:http://cookpad.com/recipe/1602719 豚バラとゴボウの柚子コショウ煮 by mi-kyo‏

12/07/2011 スープ

Wednesday, December 7th, 2011

(材料)

  • 青梗菜、MWP,きる
  • わかめ、味噌汁用
  • 卵、といておく
  • 水溶き片栗粉
  • 貝柱スープの素
  • しょうゆ
  • 味の素
  • 一味とうがらし

(手順)

  1. 耐熱容器に水、青梗菜、わかめをいれ、MW
  2. 沸騰すれば卵をいれまぜる。
  3. 水溶き片栗粉もいれ、とろみがつくまでMW
  4. 最後の5調味料であじつけ

12/05/2011 サラダ

Monday, December 5th, 2011

(材料)

  • レタス、ちぎって、ペーパータオルでふく
  • ラディッシュ、スライス
  • おろしたチーズ
  • レーズン
  • (ドレッシング)
    • 行者にんにくみそ
    • ごま油

(手順)まぜる。

12/05/2011 スープ

Monday, December 5th, 2011

(材料)

  • 味噌汁用わかめ
  • お麩
  • ラディッシュの葉、MWP、きる
  • だしの素
  • しょうゆ

(手順)

  1. 耐熱容器に水、わかめ、麩、ラディッシュの葉をいれMW
  2. だしのもと、醤油、塩で調味

12/05/2011 豚肉のねぎみそ焼き

Monday, December 5th, 2011

(材料)

  • 豚肉
  • 下仁田ねぎみそ(西軽井沢物産)

(手順)

  1. 油を熱し豚肉を両面やき、ねぎ味噌をからめる。

12/03/2011 スープ

Saturday, December 3rd, 2011

(材料)

  • ほうれん草、MWP,きる
  • カリフォルニアミックス(にんじん、カリフラワー、ブロッコリー)
  • ビーフブイヨンキューブ
  • 一味唐辛子

(手順)

  1. 耐熱容器に、水と野菜をいれMW。
  2. やわらかくなったら、塩、ブイヨン、とうがらしで調味。

12/02/2011 カナディアンポークステーキ

Friday, December 2nd, 2011

(Ingredients)

  • 豚肉
  • カナディアンステーキシーズニング

(Procedure)

  1. フライパンに油を熱し、シーズニングをまぶし、強火で豚肉の両面に焦げ目をつける。
  2. 蓋をして弱火で熱を通す。

12/02/2011 紫小松菜のおひたし

Friday, December 2nd, 2011

(Ingredients)

  • 紫小松菜、MWP,きる
  • ゴマ
  • 砂糖
  • 醤油
  • あじのもと

(Procedure)

まぜるだけ

12/01/2011 スープ

Thursday, December 1st, 2011

(材料)

  • とき卵
  • わかめ
  • 味の素
  • ホタテスープの素
  • 水菜、きる
  • コーン

(手順)

  1. 耐熱容器に水、わかめ、水菜、コーンをいれてMW。
  2. にえたら、溶き卵をくわえまぜ、
  3. 塩、味の素、スープの素であじつけ、

12/01/2011 栗の甘露煮

Thursday, December 1st, 2011

材料:

  • 十分 水
  • 975.3g(大粒44個)生栗
  • 975.3g 水(かぶるくらい以上)
  • 小さじ1(1.38g) 焼きミョウバン(灰汁抜き、荷崩れ防止、色よく)
  • ――――――――――
  • 682.7g 水(かぶるくらい)
  • 大匙2 酢(荷崩れ防止)
  • 2個 半分に割ったクチナシの実(あるいは黄色の着色料6滴)
  • ――――――――――――――
  • 682.7g 水
  • 500g 砂糖
  • 大匙3 みりん(つやだし)
  • ――――――――――――――――――――

手順:

  1. 『次ステップの準備』ボールに栗と同重量の水とミョウバンをいれかき混ぜあわせて、必要なら加熱してとかす。
  2. 大耐熱ボールに水をいれ、MWし温度が95度Cくらいになれば、栗をいれ、ラップをしてそのままMWオーブンの中に30分おき(鬼皮をやわらかくし)、まだあたたかいときに、ひとつずつ、栗をふいて、鬼皮と渋皮をとがった頂点からナイフをいれてはぐ。はげた栗は用意しておいたミョウバン水に入れ、一晩つける。
  3. 『翌日』栗の7割重量の水(かぶるくらい)を煮立て、クチナシの実、酢、栗をいれ、中火で一旦沸騰させ、すぐに弱火にし、蓋をし、黄色になるまで、固めに煮る。(沸騰させ-弱火15分)
  4. 大ざるにあけて、水道水で栗を良く洗う。鍋も良く洗う。
  5. 栗をもどして、栗の7割重量(かぶるくらい)の水とみりんと砂糖の1/2量 (と、クチナシがないときは、着色料)をいれ、中央に穴をあけた和紙かパーチメントペーパーで落し蓋をし(栗がおどならいようにし)中火で一旦沸騰させ、すぐに、とろ火にして15分にる。
  6. 残りの砂糖1/2量を加え、再度落し蓋をし、やわらかくなるまで、とろ火で、2時間45分煮る。 やわらかくなれば火をとめて、そのまま一晩おき、味をしみこませる。(このとき、水の量はひたひたぐらいに、煮詰まっている。)
  7. 3日目:みっべい容器に栗が完全にかぶるようにして液をそそぎ、冷蔵保管二週間以内。それ以外は小分けにして冷凍。

NOTE:

渋皮をきれいに手でむいて、栗の表面のひだがきれいにみえるように苦労してむいてもよいが、その場合、(渋皮を完全にむいていても)どうしても色が茶色になる。それで、渋皮を厚くむくほど、(もったいないが)、栗の色はきれいに黄色に染まる。 色が茶色でもよいときは、くちなしの実や染料をいれなくてもよい。

わたしは、もったいない病なので、栗の渋皮を厚くむかないので、やはり、少々茶色になってしまうが、味に影響はないので、それでよいとおもっている。