Archive for the ‘12100 アメリカンインディアン 原住民’ Category

01/04/2012 ソイビーンチリ

Wednesday, January 4th, 2012

材料:

  • トマトソース(缶入り)
  • 煮た大豆
  • たまねぎ(スライス)
  • しし唐(蔕をとる)
  • 粉末カイエンペパー
  • 砂糖
  • 乾燥粉末オレガノ
  • あらびき、黒こしょう
  • クミン(粉にひく)
  • チリパウダー
  • 乾燥トマト
  • トマトブイヨン(チキン風味)スープ粉末
  • -------
  • 青ねぎ、細かくきる
  • チーズ、適当に細かくちぎる
  • サルティンクラッカー

手順:

  1. ねぎ、チーズ、クラッカー以外の材料を目分量で適当に鍋にいれ、強火にかけて沸騰させ、すぐ、とろ火にする。
  2. 味見をしてみて、塩とスープの素とトマトソースの加減をする。
  3. 蓋をして1時間半、とろ火でことこと煮る。
  4. 容器にもり、ねぎ、チーズ、クラッカーをトッピングにしてサーブ。(クラッカーは、各人、手で砕いてスープにいれて食べてもらう。)

 

12/30/2011 ビーン&ベーコン ラディッシュグリーンスープ

Friday, December 30th, 2011

材料:

  • Campbell Bean&Bacon Soup 1缶
  • 水 (上の缶、1杯分)
  • ラディッシュの葉(MWP,切る)

手順:

全部をPYREXの容器にいれて混ぜ、MWであたためる。

12/13/2011 インディアンキャセロール

Tuesday, December 13th, 2011

材料:

  • にんじん、細かく切り、MWP
  • たまねぎ、細かくきる
  • 煮た黒豆
  • かぶ菜、MWP, きる
  • ラディッシュの葉、MWP, きる
  • ご飯
  • トマトブイヨンスープの素
  • おろしチーズ
  • 青ねぎ、適当にきざむ。

手順:

  1. 油でたまねぎを炒める。
  2. PYREXのキャセロール容器にご飯をいれ、水でといたスープの素を少々くわえる。
  3. にんじん、たまねぎ、黒豆、かぶ菜、ラディッシュの葉をのせる。
  4. 電子レンジで十分過熱し、スープをご飯にしみこませる。
  5. あついうちに、おろしチーズとねぎをふりかけ、蓋をして、余熱でチーズを適度にとかし、サーブする。

11/26/2011 レタス・ターキーチャーハン

Saturday, November 26th, 2011

Ingredients:

Procedure:

  1. フライパンに油を熱し、とき卵をながし炒める。
  2. レタス、ご飯、ターキーを加えさらにいため、
  3. 残りの5調味料であじつけ。

11/24/2011 感謝祭の昼食

Thursday, November 24th, 2011

Ingredients:

  • Butterball Boneless Turkey with Dark&White Meat, with gravy pouch
  • Stove Top Turkey Stuffing
  • Ocean Spray Canned Whole Cranberries
  • レタス
  • ほうれん草
  • 塩、こしょう、
  • 味のもと
  • バター

Procedure:

  1. 七面鳥とスタッフィングはパッケージの作り方に従い加熱してつくる。
  2. クランベリーは皿にうつす。
  3. レタス、ほうれん草をMWPし、適当に切り、塩、こしょう、味の素、バターであじつけ。

11/02/2011 サラダ

Wednesday, November 2nd, 2011

Ingredients:

  • レタス
  • にんじん、千切り
  • おろしたチーズ
  • レーズン
  • 松の実(ロースト済み)
  • ーーーーーー
  • いりゴマ(する)
  • ごま油
  • 醤油
  • 砂糖

Procedure:

  1. 最後の5材料をあわせてドレッシングとする。
  2. 最初の5材料にドレッシングをかける。

10/22/2011 スープ

Saturday, October 22nd, 2011

Ingredients:

  • キャベツ、きる
  • にんじん、細かくきる
  • お麩
  • トマトブイヨンチキン風味スープの素

Procedure:

  1. 水、キャベツ、にんじんをMWで加熱して、野菜を軟らかく煮る。
  2. 麩をいれてまぜ、少々待つ。
  3. 麩がやわらかくなれば、少々MWで加熱して、スープの素で調味。

10/18/2011 ピントビーンチリ

Tuesday, October 18th, 2011

Ingredients:

  • 油 少々
  • 145g 牛ひき肉
  • 48g しし唐、へたをきりとる。
  • 90g たまねぎ、細切り
  • 1/2tsp にんにく、みじん切り
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  • 158g トマトをこまかくきったもの
  • 350g ホールトマト缶詰
  • 660g ピントビーンの煮豆〔汁をきってはかる。)
  • タコシーズニング
    • 1/2TBS チリパウダー
    • 1/8tsp ガーリックパウダー
    • 1/8tsp オニオンパウダー
    • 1/8tsp 一味とうがらし
    • 1/8tsp ドライド オレガノ
    • 1/4tsp パプリカ
    • 1/2+1/4tsp グラウンド クミン
    • 1/2+1/4tsp 塩
  • -------------------------
  • サルティンクラッカー

Procedures:

  1. 最初の5材料を大き目の鍋にいれて 中火で、ひき肉に火がとおるまで8-10分いためる。
  2. クラッカー以外の残りの材料を全部いれる。
  3. 一度強火にして沸騰したら、弱火にしふたをして1時間蒸す。
  4. できあがれば、食べる5分前にさらにもり、クラッカーをくだいてかける。

10/13/2011 キャンディードピントビーンズ

Thursday, October 13th, 2011

Ingredients:

Procedure:

  1. 煮豆を鍋にいれ、豆の深さの半分の高さぐらいまで水をいれ、砂糖と塩をくわえ、混ぜながら強火で沸騰させる。
  2. 沸騰するとすぐに、ほたる火に弱め、蓋をせずに2時間ぐらい煮詰める。
  3. シロップが煮詰まって、結晶をつくりはじめるぐらいになれば火をとめ、鍋はそのまま冷ます。
  4. さめたら、SILPATの上にでも、かさならないように、ひろげて冷蔵庫にいれ固める。
  5. 固まったら、指で豆をひとつずつにはなす。(砂糖の結晶で豆がくっついている場合)
  6. 密封容器にいれて冷蔵保存。

Comments:

煮豆は柔らかめににておかないと、最終段階で砂糖の浸透圧のせいで、豆の水分が外にでて、豆がかたくなり、たべられなくなる。〔その場合は、ブレンダーなどで粉砕して粉にして、ほかのデザートの料理につかうしかない。)

今回は、STEP4をせずに、そのまま密閉容器にいれて冷蔵したので、豆どうしが砂糖の結晶のせいでかたまってくっつきあい、UGLYになってしまったが、十分、味はOKで、中も許容範囲のやわらかさにできあがった。

本当は、この方法はBESTでないので、COOKPADなどの、甘納豆のレシピを参照してつくったほうが失敗はすくないとおもう。

この方法だと、煮豆がかなりやわらかくなるまで煮たものでないかぎり、豆がかたくなりすぎるRISKがある。

 

 

10/13/2011 ピントビーンライス

Thursday, October 13th, 2011

Ingredients:

  • Pinto Beans (ピントビーン)
  • ------------
  • かぶ菜
  • 青梗菜
  • 野沢菜
  • ねぎ
  • ーーーーーーーーーーーー
  • ご飯(ジャスミンライスをたいたもの)
  • ハム、スライス
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーー
  • パセリフレーク
  • 黒こしょう、あらびき
  • あじのもと
  • 豆板醤
  • ルイジアナホットソース

Procedure:

(豆を煮る)

  1. 豆をあらって、水気をきり、鍋にいれ、豆の4倍の体積の水をくわえ、ふたをせずに、強火にかけ沸騰させる。〔沸騰までに5分かかる)
  2. 中火におとし、2-3分さらににる。
  3. ざるに、豆をあけて、煮汁はすて、豆を鍋にもどして、再度、STEP1で加えた水と同量の水をくわえ、ふたをせずに強火にかけ沸騰させる(5分)。
  4. 沸騰するとすぐに火を、ほたる火にさげ、50分-1時間、やわらかくなるまでにる。

〔ライスをつくる)

  1. PYREXのキャセロール容器に、豆と煮汁をてきとうにいれて、マッシャーで豆をつぶす。
  2. 野菜はてきとうにきる。
  3. ハム、ご飯をくわえ、豆の煮汁をひつようなら足し、MWで、ときどきまぜながら、ふたをして加熱する。
  4. 具がにえたら、残りの調味料で調味。

(Comments)

ピントビーンは、米国のSOUTHWESTの原住民や、南米で昔から 食べられている、うずら豆のような豆です。